英語クイズ:「ダイエットをする」を英語で言うと?

それぞれの日本文は本当にカンタンなものばかり、小学生でもわかる日常会話の短い表現ですが…

果たしてあなたはそれぞれ英語でどのように表せば良いかおわかりですか?

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go on a diet 「ダイエットをする」

see a doctor 「医者に診てもらう」

wet the bed 「おねしょをする」

はい。答えを見てしまえばなんて事はない、誰でも知っているような英単語ばかりです。しかし、大半の日本人はこんな簡単で単純な表現さえ英会話で口から出すことが出来ないのです。

I like to ~. とか I want to ~. といった動詞の語法に基づいた表現であれば、誰もが何となく口に出すことは出来ても、diet / doctor / bed といった名詞に基づく慣用的な表現となると、子供でさえ知っているような簡単な言葉であっても私たちは英語で表現することが出来ません。

なぜこんな簡単な表現なのに、私たち日本人は口からパッと出すことが出来ないのでしょうか?

原因1:教科書や英会話教材で習わなかったから…

日本の中学校、高校で習う英語はまず英文法ありきで話が進みます。特に動詞を中心に語法の表現を学んでいくので、冒頭でお話ししたような I like to ~とか I want to ~といった基本表現の習得が主体となります。

これは一般的な市販の教本、フレーズ集、英会話教材もまったく同じで、どの英語本、英会話フレーズ集、教材を選んでも内容はほとんど変わりません。きっとあなたも、いくつか書籍や教材をお持ちだと思いますが、どれもこれも同じような表現ばかりが掲載されていると感じたことがあるのではないでしょうか?

重要なことは、このような動詞中心の基礎表現だけを覚えるのではなく、上述の「ダイエットをする」「医者に診てもらう」「おねしょをする」といった日本人の多くが【言えそうで言えない】日常英会話の定番表現を優先的に身につけるということです。既に言うことが出来る表現をいくら覚えても意味がありませんから、この考え方のシフトはとても大切と言えます。

原因2:細かい英文法ばかり気にしてしまうから…

これもよく言われることですが、何よりも日本人が英語を話せるようにならない一番の問題が、「英文法」を気にし過ぎることです。

例えば、「医者に診てもらう」という表現は see a doctor がもっとも自然で英語らしい言い方なのですが、日本人が「医者に診てもらう」を英語に訳そうとすると、まず動詞の語法から考え始めてしまいます。なぜなら、日本の学校でそのように習うからです。

「診てもらう」は受動態かな?能動態かな?とか、「人に~させる」という意味の使役表現を使った方が良いのかな?とか、挙句の果てには時制は現在形なのかな、それともこれから診てもらうんだから未来形なのかな?等々細かいことを気にし過ぎてワケがわからなくなってしまいます。

こういった英語の自然な定番表現というものは、文法云々で捉え扱うのではなく、実際にネイティブ・スピーカーが使っている、もっとも一般的な表現、組み合わせ(コロケーション)で覚えるのが得策と言えます。

原因3:「単語」単位で切り刻んでしまうから…

例えば「ダイエットをする」なら、多くの人がこんな考え方をします。「ダイエット」は diet 、「する」は do だから、do diet かな?と。まぁ、通じないことは無いかも知れませんが(笑)、当然ながら do diet という英語を使うネイティブ・スピーカーはいません。

詳しくは後述しますが、ここで重要なのが英語のコロケーションというものです。コロケーション(collocation)とは、「連語」などと訳されることがありますが、簡単に説明すれば「語」と「語」の定番のつながりを言います。

diet「ダイエット」という名詞であれば、それと最も相性が良い動詞(ここでは句動詞)が go on であるということです。こういうコロケーションというのは日常英会話のほぼ全ての表現に存在しますので、単語単位で切り刻むのではなく、定番のコロケーションで表現を丸ごと覚えるのがベストなのです。

ところで、英語の【コロケーション】って一体何?

上述の通り、コロケーションというのは「語」と「語」の定番のつながり、組み合わせのことです。日本語で言えば、例えば…

「私はリュックを(      )。」

…と言う場合、(  )にどのような語句が入るかちょっと考えてみて下さい。

もちろん、シチュエーション・文脈によっていくつかのバリエーションはありますが、ここでは「リュックを背負う」という表現がもっとも一般的であり、使用頻度が高いのではないでしょうか。「リュックを食べる」とか「リュックを履く」という奇特な方はいないでしょう(笑)

つまり、「リュック」という名詞と「背負う」という動詞は相性が良いということです。こういった語と語の慣用的なつながり、組み合わせのことをコロケーションと言い、このようなコロケーションが英語にはたくさん存在します。ちなみに「リュックを背負う」は英語で carry a backpack というコロケーションで表すことが出来ます。

一般に英単語を機械的に、ガムシャラに覚える人は多いですが、一つ一つの単語のみを覚えても、それらが一体どのような語と相性が良いのか、実際の英会話ではどのように他の語と共に使われているのかを知らなければ、先ほどの do diet のような不自然な英語しか口から出せません。

つまり、より短期間に、ラクに英語を話せるようになるには、英会話でよく使われている英語のコロケーションを優先的に身につけると良いということです。

身の回りの【名詞】のコロケーションに着目する!

もちろん、英語のコロケーションと一言で言っても、この世には膨大な数の語がありますから、その全てのコロケーションを覚えることは不可能です。そこで、まずは日常英会話で頻出の名詞を中心とした英語のコロケーションから覚えるようにすると良いです。

例えば、私たちは日常生活で必ずテレビを見ると思いますが、この「テレビ」すなわち TV という英単語と最も相性の良い動詞は何でしょうか?はい、watch ですね。watch TV で「テレビを見る」という定番の表現になります。

ここで see TV とは言わないの?と思われた方もいらっしゃるでしょう。see も「~を見る」という意味があるから…と言われる気持ちもわかりますが、ネイティブは see TV とはあまり言いません。

詳しく違いを説明すれば理屈っぽくなりますが、see は特に意識せずに「見る(見える)」という意味、watch は注意を向けて「見る(注視する)」という意味上の違いがあります。一般に、テレビを見る時には画面に集中して見ますよね。だから、see TV ではなく watch TV と言う方が自然ということです。

まぁ、ここではそんな理屈は抜きにして、TV ときたら watch TV のようにコロケーションで覚えてしまうと最速・最短で英会話表現を身につけることが出来ます。さらに言えば、冠詞や前置詞についてもコロケーションで丸ごと覚えた方が話が早いですし、感覚的に使い分けられるようになるので一石二鳥です。

他にも、table「テーブル」、chair「椅子」、telephone「電話」、door「ドア」等々、身の回りにある名詞それぞれに定番のコロケーション(動詞との組み合わせ、あるいは他の語句・表現との慣用的なつながり)が存在します。そんなコロケーションを優先的に覚えるだけで、最低限の労力と時間で日常英会話をペラペラ話せるようになるというわけです。

なぜ【名詞】をベースに表現を学ぶと良いのか?

既にお話しした通り、ほとんどの日本人英語学習者が I like to ~. とか I want to ~. といった「動詞の語法」中心で覚えることをベースとした教本や教材を使っています。もちろん、これらの基本的な表現を覚えることもとても大切ですが、これらだけを知っていてもバリエーションが多過ぎて収拾がつかなくなります。

I like to ~の先にも、I want to ~の先にも、当然ながら無限の表現の組み合わせが続きます。だから、いくら覚えてもキリが無いということですね。表現を覚えても覚えて、右から左へと忘れてしまうのは、それらの表現の組み合わせ数に際限が無いからです。

そうではなく、日常英会話で使う【限定的な名詞】をベースに、そのコロケーションを優先的に覚えると効率的というわけです。動詞主体から名詞主体の英会話学習へのシフトを体験すると、その効率の良さに誰もが驚かされます。きっと今までの学習にかけた労力がバカバカしく感じられることでしょう。

「なるほど、英語をコロケーションで覚えるのが得策なのはわかった…でも一体どうすればいいの?」

ここまで読まれてきたあなたは、おそらく英会話力をもっとも効率的に身につけるには日常生活で目にする名詞のコロケーションを優先的にどんどん覚えれば良いということを理解されたことと思います。そして、今すぐにでもそんなコロケーションをどんどん知って身につけたい!と思われているかも知れません。

ただ、同時にこのように心配されているかも知れませんね。

「でも、具体的にどうやって英語のコロケーションを覚えるようにすればいいのだろう?」

はい、心配ご無用です。今回は、これまでお話してきた英語のコロケーションを主体に、短期間でしっかりとした「実用的な英会話力」を身につける新プログラムをご用意させて頂きました。

それこそが、、、

…です!

この新プログラムでは、日常英会話で頻出の英語のコロケーションを「名詞」縛りで優先度順に毎回楽しく学んで頂きます。

上述の通り、I like to ~. とか I want to ~. といった「動詞」縛りではないところがミソで、特に日常英会話の初級~中級レベルであれば180個のコロケーションを知ることで身の周りの英語の基本表現のほとんどをマスターすることが出来ます。

これは日常英会話における「名詞」をベースにした、新しい「コロケーション式」の習得プロセスによる学習ならではの効率的かつ画期的な英会話マスター・メソッドと言えます。

以下、本プログラムの詳しい内容についてお話ししましょう:

こんなレクチャー内容をお届けいたします!

「日常英会話」に出て来る頻出の【名詞】とそのコロケーションを毎回わかりやすく伝授します!ネイティブの生の英語音声を使った実践的なトレーニング!

日常会話向けの英語のコロケーションを身につけるには、上述のように日常生活に密接している具体的な「名詞」を一つ一つ知り、その名詞と動詞やその他の語句・表現との定番のコロケーションを覚えるのが一番効果的です。

例えば上述のような TV「テレビ」、table「テーブル」、chair「椅子」、telephone「電話」、door「ドア」等々家の中の物品の他、「睡眠」「起床」「出勤」「仕事」「学校」「家事」「食事」など、毎日の生活に関わる行動・言動の中で出て来る名詞の中から特に優先度の高いものを順番にご紹介し、それぞれの定番コロケーションをわかりやすく解説します。

これによって、動詞メインの語法を学ぶ昔ながらの陳腐な英語学習から、名詞縛りのコロケーションによる新しいメソッドでの英会話表現習得が可能になります。冒頭の「ダイエットをする」とか「おねしょをする」といった表現がパッと口をついて出て来るようになります。

これによってあなたは…

⇒ これまで「言えそうで言えなかった」英語表現をサラリと口から出すことが出来るようになります!教材に付属しているCDのような、「作られた不自然な英語」ではなく、ネイティブ・スピーカーたちが日常的に使っている極めて自然な「生の英語」を使った本物のリスニング・トレーニングを行うことが出来ます。

ネイティブ・スピーカーが使っている自然な英語表現を優先的に覚えることが出来ます!

I like to ~. とか I want to ~. といった動詞メインの語法フレーズでは、どうしても幼稚な英語表現しか作り出すことが出来ませんが、名詞縛りのコロケーションで表現を覚える場合は、ネイティブ・スピーカーたちが実際に日常会話で使っているようなごく自然の英語表現を優先的に覚えることが出来るようになります。

これによって、英会話の時にいかにも日本人っぽい、カッコ悪い英語表現を使うことなく、まさにネイティブ・スピーカーが使っているような自然な英語を口から出すことが出来るようになります。

また、各回の英語表現のシチュエーションはごく一般的な日常生活を想定したものですので、特殊な環境での表現や普通は使わないようなフレーズなど、無駄なものを覚える必要がありません。ネイティブ・スピーカーが英語圏の日常生活で実際によく使う表現を優先的にご紹介しますので、そのまま安心して真似て使って頂くことが出来ます。

これによってあなたは…

⇒ 英語のスピーキングだけでなく、リスニング力も確実に向上します(ネイティブの使う表現がわかるようになるためです)!

毎回一つの名詞についてコロケーションを学んでいくので無理なく表現力を身につけることが出来ます!

上述の通り、日常生活で目にするさまざまな「名詞」について毎回1テーマずつ取り上げ、その名詞にまつわるコロケーション(動詞や語句その他の表現)を詳しくレクチャーします。毎回一つずつですので学習時間も長過ぎず、ちょっとしたスキマ時間に実践して頂くことが可能です。

まるで日常生活空間内を移動するように、目に入る一つ一つの物や事象の名称を順番にテーマに取り上げますので、日常英会話で頻出の名詞表現を徹底的に網羅してそれらに関連するコロケーションを学ぶことが出来ます。

具体的に言えば、玄関から家に入って目の前に「スリッパ」があれば「スリッパを履く」という表現のコロケーションを学びます。同様に「靴」であれば「靴を履く」「靴を脱ぐ」「(脱いだ)靴を揃える」といったコロケーションを優先度順に学ぶということです。

こういう表現は知らなければ絶対に口から出すことが出来ませんので、まず知ることが肝心というわけです。これによって、言えそうだけれど言えない英語表現をどんどん覚えることが出来るようになります。

これによってあなたは…

例えば「(脱いだ)靴を揃える」といった「言えそうで言えない英語表現力」をどんどん身につけることが出来るようになります

講座はこれ以外に全部で180回分ありますので、日常英会話で使うコロケーションであればほぼすべてマスターして頂くことが出来ます。

こんな方に心からお薦め出来る英会話講座です!

市販の教本や教材では I like to ~. とか I want to ~. といった、ありきたりの英語表現ばかりを覚えさせられ、実際に外国人を目の前に英語を話そうとしても「本当に言いたいことがサッパリ言えない!」と嘆かれているあなたにピッタリの新感覚・英会話教材です。

このプログラムでは、動詞の語法中心の陳腐な英語表現ではなく、日常生活で目にする「会話表現での頻度の高い名詞」をベースに、自然な英語らしい【コロケーション】に基づいた学習を実践しますので、これまで言いたくてもなかなかパッと口から出すことが出来なかった英語表現を楽しく、しっかりと身につけて頂くことが出来ます。

英語を「単語」単位で捉え、扱う習慣が身につくと、全ての英語をぶつ切りにして組み立てるようになってしまいます。それが冒頭でお話しした do diet「ダイエット・する」といった不自然な英語表現の原因となります。

これは日本語でも同じことが言えますが、ナチュラルで自然な英語表現を学ぶには、ネイティブ・スピーカーが英語圏の日常生活で使っている「生の英語」をそのまま学ぶのが一番です。そしてそのような「生の英語」は【コロケーション】を学ぶことによって簡単に習得することが可能です。

本来、英会話というのはとても楽しいものです。そして実際のところ、世界中の英語学習者はさほど辛い思いをせずに楽しく英会話が出来るようになっています。なぜなら、彼らは単語の暗記や文法の学習よりも、より実践的な英語表現(=【コロケーション】)を優先的に覚えているからです。

一方で日本人の英語学習者の大半が、英語の勉強というと辛い単語の暗記や面倒臭い英文法の学習をメインに行っています。それで英語が十分に話せるようになれればまだ良いですが、残念ながら苦労の割には誰も満足に英語を話せるようになっていません。

その原因は、より実践的な英語表現であるコロケーションを知らずに、文法ありきの英語学習を頑なに続けているからです。この悪しき踏襲・習慣をそろそろ日本人全員が止める時期に来ているのではないでしょうか?

さて、ここまでご案内してきた「コロケーション英会話術」講座ですが、いかがでしたか?もしあなたが「楽しそう!今すぐにでも英語のコロケーションをマスターしたい!」と思われていらっしゃるのであれば、大変嬉しく思います^^

最後に、この講座の参加方法について詳しくお話ししましょう。この講座の受講料は29,800円(税込32,780円)ですが、毎日英語塾オンラインの「プレミアム受講生アップグレード」にお申込みを頂いた場合、こちらの講座は全30講座受講しホーダイ!の対象コースとなっておりますので、今すぐにレクチャー&ワークを受講頂くことが可能です!

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 利用規約(よく内容を読み、同意してからお申し込み下さい):


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「毎日英語塾オンライン・プレミアム受講生アップグレード」の受講料はたったの 29,800円(税込32,780円)です。お申込みを頂くとすぐに全30講座および特典教本一式の学習コンテンツにアクセスすることが出来るようになります。

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